2014年07月26日

髪を切ってきました。
久しぶりに前髪を短めにしてちょっと違和感。

切ったり染めたりしている間、関西ウォーカー見てたんですが、こういう情報誌は今USJ一色ですね。
学生時代は年間パス持ってて、友人と学校帰りに入って期間限定のお菓子だけ食べて帰るとかよくしてたんですけど、あの頃はかなり、なんというか、並ぶことなく遊べた時代でした(オブラート)
ジェットコースターが後ろ向きに走り出してから、バックドラフトが平日でも一時間待ちと聞いて慄いています。
バックドラフト、寒い日に暖をとるとか水濡れ系のアトラクションで濡れた服を乾かす施設だと思ってた・・・・・・。
いえ、面白いんですけどね。迫力あって。でも慣れてくると上記の利用方法になるんです。冬だと特に。当時は平日だと5分も並ばず入れたんで。
なので、あの頃を知る者たちは「すっかり垢抜けちゃってどうしたのUSJ・・・・・・」状態です。
良いことなんですけどね。
そのうち行こうかなとは思うのですが、夏休み中は混んでるだろうし、暑いし、急がなくても涼しくなってからでいいよね、と呑気に構える大阪の民です。

美容師さんとも、他の地方とか海外のお客さんを優先的に入れるらしいですねー、という話をしていたのですが。
アシスタントのお姉さんが、「私、行ってきました!」と。
朝5時起きで行って並んだらすんなり入れたそうです。
そして魔法の杖を持たせてもらいました(なぜ店にある)
これがけっこう重い。感触はわりとつるつるしてる。
どうやら中に鉄を入れて補強してるみたいで、先端だけ磁石になっててクリップとかがくっつくそうです。

アトラクションも朝早くから並べば入りやすいとのこと。
ただし、お城の中のアトラクションはスキー場のリフトみたいなライドでだいぶ振り回されるらしく、「ちょっと吐きそうでした。乗る前には何も食べないほうがいいかも」だそうです。
お土産屋さんも、作中に出てくるお菓子は一人一個限定で整理券が必要とか、いろいろあるみたいです。
これからの夏休み本番、遊びにいく予定の方はご参考までにどうぞ。
posted by 帆希 at 00:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月14日

一ヶ月

L文庫創刊から一ヶ月経ちました。
今月刊行の第2弾ラインナップには新人さんもいらっしゃいますね。
特に「諸事万端相談所まるなげ堂の事件簿」は、今年の謝恩会の2次会で阿澄さんと同席させていただき、内容をちょろっとお伺いした時から面白そうだなぁと楽しみにしておりました。
同じく新人さんの「見えない彼女の探しもの」もすごく私好みの予感がします。
もちろん他のラインナップも魅力的なので明日15日は書店にGOGOです。

そして、さりげなくひっそりと、「海波家のつくも神」重版決定したそうです。
ありがとうございますありがとうございます。
皆様方のおかげです。
posted by 帆希 at 23:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月19日

好きなものとか

サッカーよくわからないけど、スペインが好きなのでサッカー見てます。

先日、友人たちと出掛けた際、カフェで手相をみてもらいました。
お店がそういうサービスをしているのではなく、お店の方のお知り合いがたまたまいらしていて、手相占いができるとのことだったので。

診断の結果、私は怪我や病気をしにくく、仮に何かあっても回復がやたら早いらしいです。
やったね。医療費かからないね。

あとは、感情線が短めで、自分の感情や考えてることを近しい人にすら話さないし困ったことがあっても相談しないから冷たく見えるとか。
そういえば、何かあっても解決してから事後報告が多いですね。個人の問題だし、相談しても迷惑だろうし、って思ってしまうというか。

好きなものとか、趣味嗜好に関しても「訊かれれば答えるけど・・・・・・」という感じで自分から言うことはあんまりないかも。
自分自身のことも作品のことも、需要あるんかなと思ってあまり書いたことがないですけど、もっと語ったほうが良いんでしょうかね?
L文庫の公式様が宣伝たくさんしてらっしゃるので、便乗しちゃいましょうかね?

まず、大人向けライトノベルであるところのL文庫は少年向けより重厚なのか? というお話。
必ずしもそうではないと、私は思っています。
もちろん、そういった作品もこの先どんどん出てくるでしょうし、私自身もお知り合いの作家さんが予定してらっしゃる作品の内容をちらっと伺っておりますので、すごく楽しみにしています。
でも、少なくとも私の場合は大人な方向とは真逆で、むしろ童話のようなものをと考えて書きました。
大人になっても童話みたいな柔らかく淡い手触りのものが好きな人へ、と。
私自身が、そういうのが好きなので。
そしてL文庫はこんなのも許してくれるレーベルだったのです。

私はお話を考える時、童話をはじめ昔話や古典を参考にすることが多いです。
たとえば「花守の竜の叙情詩」ですが、あれはグリム童話の「つぐみのひげの王様」という話から着想を得ました。
「海波家のつくも神」は何かの童話をもとにしているわけではないですが、キーワードとして「童話」が出てくるのも、そういう趣味が関係しています。

好きな作品は何ですか? という質問は、お仕事の関係ではたまに訊かれます。作品作りの参考のために。
そういう時、私が真っ先に答えるのはだいたい子供時代に好きだった作品です。
私はディズニーや世界名作劇場を見て育ちましたので、そのあたりです。

あとは、女児向け漫画とか。
最初に買った漫画本は、記憶が定かではないですが「みかん絵日記」か「ねこねこ幻想曲」のどちらかだった気がします。
漫画雑誌を買うようになったきっかけは、はっきり覚えてますね。
小学校低学年の時でした。セーラームーンの漫画が読みたくて、「なかよし」を買ったんです。
掲載されている他の作品も、ほとんど読んでいました。
好きな作品は単行本も買って何度も読み返しました。
でも、その頃に集めていた漫画も、大事に溜めこんでいた付録も、ほとんど残っていないんですね。
いつ処分したのかもわからない。
大人になると、どうして子供の頃好きだったものを忘れるんでしょうね。
そのくせ、掃除をしていて押入れの奥から応募者全員サービスでもらった作品モチーフのアクセサリーなんかが出てくると捨てられないってこと、あります。
それまでずっと忘れてたのに。
「海波家のつくも神」では、そんな「昔好きだったもの」を思い出してくださると良いなと思っています。

私の作風はライトノベルと一般向けの中間というより、どちらかというとライトノベルと児童書の中間なんだと思います。
今作に限らず、だいたいいつもそんな感じです。
かといって完全に児童向けの作品を書きたいのかというと、それは少し違っていて。
「今の子供たち」に向けたものではなく、私が子供の頃に憧れていた物語の世界を、大人になった同世代に向けて発信したもの。そういうのが私自身、もっと読みたいのです。
そして、これは私だけの特殊な趣味嗜好ではないと思っています。

続編に関しては、今のところ未定です。
こればっかりは現実的なあれこれが。
元が単発ものではないライトノベル用だったのでそれなりに考えてはいます。
今回脇役だったキャラにスポットを当てたエピソードとか。
考えてはいるのですが、ご要望がありましたら、ということで。
編集部宛てにご意見など頂けますと、大変ありがたいです。
私宛てだと、嬉しいのですが、自分の力ではどうにもならないので。すいません。

そういえば、手相占いの際に言われたのですが私は自己主張しなさすぎて、こういう仕事のわりにサービスができてないそうです。
でも、サービスって何すればいいんだろう・・・・・・? って思ってたんですが、ひとつだけあるとしたら私、郵送のお手紙にはお返事する派です。それがサービスのうちに入るのかはわからないですが。
ブログ宛てのコメントにはなかなかお返事できていないのですが、こちらも少しずつしていけたらいいですね。
お手紙にお返事するのは、私自身が昔、好きな作家さんにお手紙を出してお返事をいただいてすごく嬉しかったからです。
だから私もそうしています。これはデビュー当時からずっとです。
メールやSNSが発達した時代におけるアナログなお手紙は、本当に貴重でありがたいです。

書いてるうちにスペイン負けてしまいました。残念。
ところでチリのユニフォーム、白いうえに雨が降っているのか、大変なスケルトンになっていて気になってしょうがなかったです。
posted by 帆希 at 07:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月16日

リリィ

「海波家のつくも神」絶賛発売中でございます。
本日はなんと、えいひ様が宣伝イラストを描いてくださいましたのでご紹介。
えいひ様、お忙しい中ありがとうございます。

ヒロインのリリィです。
表紙のセーラー服とは違い、試し読みの冒頭シーンでも着ている私服のワンピースですね。
実は表紙一枚のために、こうした私服などのデザインもしてくださっていました。
L文庫は挿絵も口絵もありませんのでもったいないところではあります。
表紙にはいない主人公の大地もキャラデザ自体はあり、別案の表紙ラフにはいました。
日の目を見ず残念ではありますが、実際の装画では撮影係でもやっているのだと思えばそれはそれで大地らしい感じはします。

発売から数日経ったので、もうちょっと詳しい内容紹介をしてみます(どこまで書いていいのかわからないので裏表紙のあらすじと公式の試し読みを確認しつつ)

小学生の時に事故で両親を亡くした主人公の大地が、高校生になって元々住んでいた古い家に一人で戻ってくるところからお話は始まります。
そこには付喪神たちが住み着いていて、ヒロインのリリィは童話作家だった大地の母親が高校生の時に書いていた、未完の童話が書かれているノートの付喪神です。
数年ぶりに戻って来た大地にリリィは「わたしと契約して童話の続きを書いてよ!」と迫ってくる、そんな話です。
嘘です。
でも、契約はしませんがそんな感じのボーイ・ミーツ・ガールです。
現代ファンタジーですが、ノスタルジックな何かを感じ取っていただけるようにと思いながら書きました。

主な登場人物紹介もしてみます。

海波 大地:主人公。高校一年生。物に魂を与える能力を持っている。
リリィ:童話が書かれているノートの付喪神。童話の作中で使う香水の魔法を実際に使える。
しゃも爺:しゃもじの付喪神。お米大好きお爺さん。食パンは敵。ダジャレその1。
青葉&紅葉:ペアカップの付喪神。バカップル。ダジャレその2。
秋津:掛け軸に描かれている絵の付喪神。外見5歳で中身は年寄りというアレ。食い意地が張っている。
珠風:秋津と一緒に描かれている子犬の絵の付喪神。食い意地が張っている。

こんな付喪神たちとの生活を中心に、大地の高校生活も描いています。
黒髪ポニーテール委員長とか妖怪大好き少女とか野生児系幼なじみ男子とか出てきます。

そういえば、表紙でリリィが着ているセーラー服は緑色ですが、これは私の高校時代の制服が元になっています。
セーラー服ではなくブレザーでしたが緑の制服に金リボンというカラーリングはそのまんまです。
これがまぁ、街中でけっこう目立つんですね。うちの学校はある部活が強くて大きな大会となると全校生徒総出で応援に駆り出されるわけですが、移動中とか会場内でも目立つのなんの。
殺気立っている対戦校から「ウグイス軍団」とか「バッタ族」とか罵られたこともある、そんな思い出深い制服です。
何年か前にリニューアルされたみたいで普通の紺色ブレザーになっちゃいましたが。
新しく、そして街中に馴染む制服を着ている母校の生徒さんたちを見かけるたび、舌打ち寂寥を覚えます。
そんなノスタルジーも込めてみました(無理やりテーマに繋ぐ)。

富士見L文庫は20代以上の、主に女性へ向けたレーベルのようですが、決して男子禁制なレーベルではないですし、読者層の男女比は女性7割・男性3割くらいを目指しているとのことです。
実際、本作はもともと男性向けライトノベル用に考えていたものですし、そういうつもりで書いても「なんか中性的だね」とか「ライトノベルっぽくないね」と言わてしまっていた私の、いつもの感じに仕上がっています。
女性向けかな〜、と迷ってらっしゃる男性の皆さまにも、是非お手に取っていただきたいです。
よろしくお願い申し上げます。
posted by 帆希 at 21:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月14日

創刊日

6月14日になりました。
本日、富士見L文庫創刊です。

でも、どうやらすでに並んでるお店もあったみたいですね。
L文庫の置き場所は一般向けの文庫コーナーにある可能性が高いです。
書店さんによって扱いはちょっと違うかもしれないので、見つからない場合は店員さんに訊いてみるのが一番かもしれません。

そんなわけで、富士見L文庫をよろしくお願い申し上げます。
posted by 帆希 at 01:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月10日

試し読み

新作の試し読みができるようになったみたいです。
冒頭40ページほど読めます。よろしければどうぞ。

黄色というか、山吹色の帯が目印。
自分でも書影の写真を載せようとはしたのですが、なぜか表紙がペカーッと反射してしまって上手く撮れず断念しました。
きっとイラストから滲み出る輝きが眩しすぎるせいですね。仕方ないですね。
写真上手くなりたいです。
posted by 帆希 at 22:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月21日

海波家のつくも神

というわけで続報です。
書影&あらすじが公開されました。
タイトルは『海波家のつくも神』です。
詳しくは公式サイトをご覧くださいませ。
こちらはもうちょっとだけ詳しいあらすじです。

表紙は、えいひ様に描いていただきました。
ご覧の通り大変可愛らしいです。
ぜひ、6月14日には書店にてまじまじと見つめていただきたいです。

今回、初めて現代を舞台に書きました。
書いていたのが去年の初夏〜夏真っ盛りの時期だったせいもあって、夏の和室で窓を開けっ放しにして畳の匂いとか蚊取り線香の匂いとかスイカの匂いとか風鈴の音とかを感じるようなお話を書きたいな〜と思っていたんですけど物語の都合上、作中の季節は春です。なんてこった。
でも、雰囲気的にはそんな感じです。たぶん。きっと。
続き物とかではないので、気楽にお読みいただければと思います。

あと、創刊ラインナップをぼんやり眺めていて、私・・・・・・気づきました。
創刊メンバーの中に、ひとりだけ仲間はずれがいることに。
もう一度、公式サイトをよくご覧ください。

おわかりいただけたでしょうか。

そうです。
私だけ、名前に植物が入ってない。

すごいどうでもいい!
でも気づいてしまった瞬間襲いくる圧倒的ぼっち感!
そして私のせいで偶然の一致が成立しなかったことに対する謎の申し訳ない感!
なんか・・・・・・すいません・・・・・・。
posted by 帆希 at 23:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月03日

創刊

お久しぶりでございます。
ちょっとプライベートでいろいろあって、身を潜めておりました。
おかげで10年ぶりくらいに40度の熱を出して寝込んだりもしていましたが、生きてます。

どうやらそろそろ言ってもいいようなので、ご報告。
6月14日に富士見L文庫が創刊されます。
その創刊ラインナップに、私もひっそりまぜていただいております。
詳しくは公式サイトもしくは公式TwitterへGO。
当ブログでも、情報が公開され次第お知らせしてまいります。

公式Twitterにも書かれていますが、富士見L文庫のLはLiterature(文芸)とLight Novel(ライトノベル)の頭文字だそうです。
3月にあった謝恩会でレーベル名が発表された時、「L文庫・・・・・・? もしかしてL・O・V・E・・・・・・!?」とざわついたりもしたけど違います。
でもファンタジーもミステリーもホラーもSFもなんでもありという感じなので、LOVEもあるんじゃないでしょうか。たぶん。
大人向けということですが年齢制限ありとかそういうことではなく、男女の区別なく20代から上の世代に向けたライトなノベルレーベルとのことです。

私の新作はもともと少年向けライトノベル用として考えていたものです。でも「L文庫だから」と特に意識することもなく、いつも通りのノリで書きました。
要するにそういう雰囲気のレーベルだと思っていただければ。
今までも私、ファンタジア文庫の異端者みたいにドラゴンマガジンで紹介されたりしてましたが、L文庫では「淡路帆希を野に解き放ってみたらこうなった」みたいになってますので私のフリーダムな様子をご覧いただけます。

タイトルや内容に関しては、一応公式サイトに出てからということで。
原稿そのものは去年の8月に終えてますので、よっぽどのことがなければ予定通り出るはずです。
あともう少しだけお待ちください。
posted by 帆希 at 08:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月29日

寒くなってきたので

着る毛布が大活躍しています。
これ一枚あるだけで冬でも快適。

前回の日記で、ひらパーに興味を持ってくださった方がいらっしゃるようで嬉しいです。
ですが、本当にローカルな遊園地ですので、わざわざ他県から観光に来るほど見所があるかと言われれば・・・・・・。
プールとスケートリンクがあるので夏休み冬休み期間はそれなりに賑わっていますが、それ以外だとかなりまぁ、なんというか、閑散としてます。
一応入場料が必要なので、年間パス持ってる地元民がまったり散歩する公園ですね。
他県からの観光ですと、やっぱりUSJのほうがオススメだと思います。
来年いろいろ新しい施設ができるようですし。
でも、ローカルな趣にご興味がありましたら、ひらパーも是非。
もし平日に行ければ、貸し切り気分を味わえるかもしれません。
posted by 帆希 at 01:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月09日

ひらパー

先日、ひらパーに行ってきました。
正式名は「ひらかたパーク」です。
大阪の枚方(ひらかた)市にあるとってもローカルな遊園地です。
大型連休でもなければほとんど人がいない、小さい子連れやお年寄りがのんびり散歩しているまったりスポット。
今、フラワーガーデンショウなるものを開催していて園内の中心部が大規模なフラワーアレンジメントされていて、けっこうすごいことになっていました。
DSC01056.JPG

これでもごく一部。
むせかえるほどの生花の匂い。
人形の服も花を編み込んで表現しています。
もともと菊人形展示で100年くらいの伝統と歴史がある遊園地なので、こういうのは得意みたいです。

年間通してバラ園も見学できます。
DSC01070.JPG

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私、あんまり写真は上手くないというか正直下手なんですが、メインになるものを手前に、画面をほんのり斜めにして撮れば少しだけ良い感じに撮れるということを発見したのでそんな写真ばっかりになってしまいました。
上手く撮れる裏技みたいなのがあれば知りたいです。
posted by 帆希 at 00:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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